InDesign標準機能の「データ結合」となにが違う?

ExcelファイルやCSVファイルを、行数、列数が可変の表組として組版できるところが違います

複数商品のデータを、1つの小組や、ページをまたがる表組、辞典など文章タイプを組版できるところが
違います

インデザインタグに対応しているところが違います※例:カーテン<フォントサイズ:8Q>〔ホワイト〕

アンカー付オブジェクトや、値が可変のスニペットを配置(自動組版中にパーツを自動組版して配置)できるところが違います

索引登録は、自動組版と同時にできるところが違います

データ内容によって文字色、背景色を変える、文字置換や文字付加、スニペットを配置するなど、便利な機能が違います

テンプレート、設定(文字置換、付加文字など)、組版データはクラウドで一元管理されているので、引き継ぎが簡単なところが違います

修正差分データを、インデザインドキュメントに反映できるところが違います。(別売の『LinkCube差分反映』が必要)

インデザインドキュメントから、データを書き出せるところが違います。(別売の『LinkCube組版データ書き出し』が必要)

従来の自動組版(InDesignに機能を追加するタイプ)とはなにが違う?

ソフト購入型は「ダメだ!」と思っても返品できませんが、「ダメだ!」と思ったら、すぐ解約できるところが違います

InDesignの台数に関わらず、金額が同じため、コストを削減できるところが違います

インストールの必要がなく、学習コストも低いので、すぐに始められるところが違います

専用ソフトを必要としないので、どのInDesignマシンでもテンプレート作成できるところが違います

拡張したインデザインタグで、アンカー付オブジェクトや、オブジェクトのデザインを変更できるため、
きめ細かい自動組版が可能なところが違います

日本語インデザインタグに対応しているため、簡単にインデザインタグを使用できるところが違います

組版結果とテンプレートの区別がないので、組版結果に編集を加えたものを、そのままテンプレートにできるところが違います

複数の小組が配置済みのレイアウトに、価格だけ組版、1小組だけ組版など、部分的に自動組版できるところが違います

テンプレートや設定などをクラウドで共有できるため、協力会社を含めチーム作業に向いてるところが違います

自動組版中でもインデザインで通常作業ができるので、あなたの時間を無駄にしないところが違います
(自動組版中が唯一の休憩時間だった場合には、申し訳ありません)

従来の自動組版(Serverタイプ)とはなにが違う?

価格が低価格なところが違います

サービス停止中は、費用が発生しないところが違います

開発が不要なところが違います(開発しなくても高度な自動組版ができます)

開発会社または開発者に依頼しなくても、仕様変更(デザイン変更やデータ項目変更)できるところが違います

サーバーメンテナンス不要なところが違います

クラウドバックアップなので、バックアップ不要なところが違います

ユーザー登録すれば、すぐに自動組版を開始できるところが違います

Googleドライブ、Googleスプレッドシートなど他のクラウドサービスと連携し、拡張できるところが違います

WebAPIに対応(プレミアムプラン)しているので、あなたが開発したWebアプリケーション、デスクトップアプリケーションと連携できるところが違います(※インターネット接続必要)