よくある質問
  自動組版について
はい、InDesignCC2016までの方は、無料ツールの「►LinkCube文字あふれ処理」をご使用ください。
InDesignCC2017以降の方は、「►LinkCube文字あふれ+
30日間無料でご使用できます。お気軽にダウンロードしてお試しください。
はい、配置できます。
ブラウザから、エクセル罫線→インデザイン罫線変換、文字サイズ変換、列や行の設定などが可能です。

エクセル文字色やアンダーラインなど各種属性も変換します。
色はRGBからCMYKに変換しますが、セルスタイルやスウォッチを作成するので、簡単に調整できます。
また、セル内にインデザインタグを記述する事も可能です。

いいえ、配置できません。
今後のバージョンアップ課題として、検討致します。

はい、できます。その場合、テンプレートはインデザインドキュメントファイル(.idml)にして下さい。
名簿やページをまたぐ大きな表組、辞典、電話帳などを自動組版できます。

いいえ、XMLタグは使用しません。

いいえ、書き出せません。
書き出せるファイル形式は、インデザインスニペット(.idms)とインデザインドキュメントファイル(.idml)です。
PDFを書き出したい場合は、別途、インデザインサーバーの購入が必要です。ご相談ください。
idmsやidmlを、PDFに変換できる無料ツール「►LinkCubeファイル連続変換」をご用意しましたのでそちらをご使用ください。
はい、戻せます。
正確には、流し込みに使用したCSVファイルに戻す(更新)ではなく、
インデザインデータから、CSVファイルを書き出す(新規作成)という処理になります。
また、簡単なルールを加えれば、手作業で作成したインデザインデータからも、CSVファイルを書き出せます。
現在準備中

いえ、使用していません。
自社開発の自動組版エンジンを使用しています。

はい、使用できます。
独自拡張で、文字サイズ指定のQ単位や、アンカー付オブジェクト、テキスト中のスニペット配置なども可能です。
例1:cSizeにQ単位指定
ここから7級になります
例2:アンカー付オブジェクト(画像)
ここに>配置しました
例3:アンカー付オブジェクト(スニペット)
ここに>配置しました
例4:アンカー付オブジェクト(テキスト)
ここに>インラインテキストフレームです

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  価格について

いいえ、必要ありません。
ソフトウェア使用料、サーバー料金、メールサポート込の料金です。
いいえ、必要ありません。
クラウドサービスは、無料でバージョンアップ致します。

いいえ、InDesign何台でもOKです。
1台でも10台でも同じ料金でサービスを使用できます。

プロジェクト(►プロジェクト)数、アカウント(ユーザー)数、機能、サポートにより、価格が変わります。
プロジェクト中に、テンプレート数やデータ数が多くても、価格は変わりません。
プランと価格の詳細は►こちら
サーバーマシンはお客様でご用意頂き、サーバーソフトの買い取りとなります。
サーバーソフト価格:1台分 2,490,000 円(税別)
サポート費は年間 498,000 円(価格の20%)になります。
もちろん複数台のインデザインで、ご使用いただいても料金は変わりません。

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  クラウドサービスついて

テンプレートとしてアップロードするファイルは、
インデザインスニペットファイル(.idms)
インデザインドキュメントファイル(.idml)
です。
流し込むデータとしてアップロードするファイルは、
CSVファイル(.csv)
ユニコードTXTファイル(.txt)
ユニコードTSVファイル(.tsv)
エクセルファイル(.xls または .xlsx)
です。

いいえ、画像ファイルをアップロードする必要はありません。
不思議に感じるかもしれませんが、組版データ中に社内ネットワークのパスか、ローカルファイルのパスを記述してください。
また、ブラウザから設定で、データ中にパスを追加することもできます。
例:
商品画像項目データは、”LC洗剤”。

商品画像項目の設定で、前に、”/Users/tarou/画像/”、後ろに”.eps”とすれば、

/Users/tarou/画像/LC洗剤.eps

となります。

いいえ、削除されません。サービス再開時に以前のデータをご利用頂けます。
もちろん停止中は、料金は発生しません。
テンプレートや設定が削除されるのは、契約解除した時です。
詳しくは、►こちら

現在、容量は無制限です。
ただし、プロジェクト毎のテンプレート数、組版データファイル数は、それぞれ500ファイルまでです。

はい、無料で試せます。
無料お試しは、►こちら
利用期間の制限はないので、いつでも試す事ができます。
ただし、一度に処理できる件数は、最大5件となります。

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その他ご不明な点がございましたら、お気軽に お問い合わせください